Clear  Crimzon
クリア・クリムゾン Clear・Crimzon
日本はユダヤ人のための安全な居住地である場所を特区として作れ
        それが世界の平和と安全、日本の安全と反日国の嘘からの名誉回復につながる唯一の道


中国および中国共産党、韓国および韓国人がいかに大嘘つきで受けた恩さえ感謝せずあだで返す国、民族であるかを
世界中に訴え続けることが最も重要

クリアクリムゾン   Clear Crimzon


クリムゾンの正体は?


ユダヤ系のアメリカ人
ロシア人ともウクライナ人、あるいは本当は日本人ではないかともいわれている。

実態は一切が不明の人物。何人かはっきりしないのはそれらの国の女性を描いたからと言われる。

世界中の女性を描くことで一部ではよく知られているらしいが、絵画は趣味であり、
本業は学者といわれている。

この クリア・クリムゾン という名前もペンネーム(画号)のようである。

しかしその絵画は希少性があり、一部の間ではお宝とも囁かれる。

人物画を描くとき、鉛筆などでは比較的描きやすいが、色を付けた顔を描くと、
全く似ていない顔になるのがふつうである。

嘘だと思ったら試しに描いてみるといい。

なかなか人の顔に彩色してそっくりに描くことが難しいため、プロ画家でも本人にそっくりな
顔を描けない人はたくさんいる。

クリアクリムゾンの描く絵は色付きが多く、見てすぐに誰の顔かがわかる。そっくりに描かれていることが多い。

デフォルメを加えて描くことも多いそうであるが、特徴は良くとらえられており、すぐに誰かがわかるという。

めったにその作品を手に入れることができないのは、画家で生活の資を得ているのではないことのほかに、
売っていないから。

たまにオークションなどに出ていることがあるらしいが、見つけた場合はラッキーだ。

ヤフオクやe-bayなどでは知り合いの日本人にいくらでもよいからと頼んでいるらしい。
何らかの市場調査を兼ねているようである。

以上は聞いた話。


たまたま見つけたクリア・クリムゾンが描いた日本の女優 広瀬すずと新垣結衣
うーん、本当によく似ていますね。
特に人の顔は正面からだと非常に難しいそうですし笑顔は口元がなかなかうまく描けないといわれます。
アクリル絵の具で描かれています。

広瀬すず クリア・クリムゾン 画

新垣結衣 クリア・クリムゾン 画


日本女性が世界で一番美しい 性格も最高だと


クリムゾンによると、日本の女性は世界で一番美しく、なにより絶対的に可愛い、という。
しかも日本女性の性格はとても優しく、最高だとも。
実際奥さんは日本女性だという。

アメリカ人は特に日本女性が好きだそうだ。
日本の文化そのものが大半のアメリカ人は好きで、日本人そのものが好きなのらしい。
アニメとか日本の歴史的文化などが大きく影響しているらしい。

ちなみに「耳かき」をしてくれる女性は世界でも日本の女性くらいだそうで、感動的、とさえいう。

また、日本女性の肌はとても白く、機械でその白さを図ると(色白の人は)白人より白いそうである。
そして肌のきめ細かさは見てすぐにわかるほど欧米人の女性よりきめ細かく美しい。

日本女性の肌の感触はたまらないほど柔らかいそうだ。
その美しい肌のため、欧米の女性の間では日本女性の肌は羨望の的になっているという。

ハリウッド女優のアンジェリーナ・ジョリーはハリウッドで共演した日本人の女優(名前を忘れました)の
肌に触れて、その肌理細かさや美しさに羨望のまなざしを向けていた。
「日本女性はなぜこんなに肌が繊細で美しいの?」
「日本食を食べればそうなるの?」
など、など聞いたという。


誤解されたアンジェリーナ・ジョリー  彼女の好きな男性は日本人


アンジェリーナ・ジョリーは反日女優といわれることがあるが、これはおそらく彼女の製作した映画
「アン・ブロークン」によるのだろう。
この映画は第2次世界大戦のときに、日本軍の兵士がアメリカ人の捕虜を拷問したり、
その肉を食べるシーンが出てくる衝撃的な作品である。

この事件は「小笠原事件」といわれ、実際にあった話をもとにしている。
小笠原諸島の父島で陸軍の将校8人のうち5人が食べたといわれている。
食が不足しており、飢えに苦しむさなかに起きた異様な事件だ。

この事件は日本でもその後厳しく糾弾されている。

彼女の映画の問題点は、日本ではほとんどがこの事件が事実とは知らずに反日映画だとしたことだ。

しかし実際にこの事件はあったため、この映画の内容をもって彼女を反日とはいえない。
(実際彼女は反日思想の持ち主ではない)

ただしこの映画について、私が思う問題点は以下のとおりである。

○事件を主導した将校は裁判までの間、米兵により毎日のように拷問をされた。
  後年生き延びて帰還した日本兵によると、その日本兵が収容されていた部屋にまで、
  彼が拷問されているその悲鳴が響き渡っていたという。
  実に非人道的な行いだ。

 映画には日本軍による拷問や人肉食の描写はあっても、日本軍と同じように国際法を犯した
 米軍の異常さは描かれていない。

○日本には伝統的に人肉食があった、と事実に反する表現している。


米兵による拷問もまた国際法違反である。このことを描くべきであった。アメリカに都合よく描かれた映画である。
(原典に問題がある)

日本には人肉食は歴史上一度も存在していない。明らかに偏見で描かれた。
(原典に問題あり)

この原典は実際に日本軍の捕虜であった元米兵の話を元にしている。
その主張のみを信じて何ら調査もせず描いたことが誤りである。
ここには元捕虜の偏見と憎しみが異様なまでに出てきていることを考慮するべきであった。

最低限以上のことを正確に描くべきであった。

伝統的に人肉食があるのは中国であって、日本ではない。
中国では文化大革命の際にも大量に人肉食が横行したといわれている。
ある共産党女史は男のペニスを好んで食したといわれている。

孔子も人肉食を好んでいたという記録が残っている。

日本では存在していない食文化だ。

どの国民族であっても飢餓の極限では人肉を食べることがある。

しかし文化として存在している国は中国以外には、未開の民族で存在したくらいだ。


この映画は明らかな嘘を描いたことになる。

最後にアンジェリーナ・ジョリーのために書いておくと、彼女は反日女優ではない。
彼女が好きな男優はアメリカで活躍する「美しい」と彼女が表現するところの日本人の男である。
彼女はぞっこん惚れ込んでいるらしい。
しかしどちらも既婚者だが。


「美人が多い国」の間違い


さて話を元に戻すとー

欧米の女性の中には金髪をわざわざ黒髪に染める人も多いのだそうだ。

日本に住んでいると日本の女にもブスは多いよという人もいると思うが、実はこの割合はどの国もあまり
変わらないのだ。(世界を見てきたクリムゾンがそういっている)

普段我々が見るのはメディを通じてである。
そこでわざわざこういっては何だがブスばかりを選んで放映などしない。
絵にならないからだ。
従って当然テレビなどに出てくる女性は美人が多い。当たり前のことだ。

だから見ている方はどこそこの国は美人が多い、とみてしまう。

これは良く生じる間違いの一つだそうである。
そういえば私の知り合いの日本女性はアメリカの大学(UCLA)へ留学していたのだが、
クラスで一番美人だった
と大人気だった。クラスのアメリカ人などで奪い合いが生じていた。

日本女性は実際にものすごくモテているのである。

まあ、こう言っては何だがブスは例外であろうが(笑)。
ただし、日本人がブスと思っても、外人が見るときれいに見える女性も多いのだそうだ。


外国で見ると日本女性はみんなすごく可愛いと思っている人も多い。
また日本人は年をとらない、ともよくいわれる。


以上はクリムゾン氏の英語版のサイトで調べたものだが、現在はサイトがなくなっていた。
どこかにあるかもしれないしヘブライ語では存在しているかもしれない。


日本人の多くが眉唾物と間違えている日ユ同祖論


ちなみに興味深いことだが、彼によると日本人とユダヤ人の祖先が同じであり、日本人はユダヤの失われたまま
発見されていない(イスラエルへ帰還していない)最後の士族らしい。

いわゆる日ユ同祖論だが、日本ではまるでオカルトのように言われることがほとんどで、荒唐無稽と
発言する人が多い。

しかし、それは何も知らない人の無知で勝手な無責任な思い込みに過ぎない。
実際にこれらの主張している人はまったくユダヤ問題と古代史、並びに現在のユダヤ人を知らないのである。

日ユ同祖論を最初に言い出したのはほかならぬユダヤ人の学者である。
しかもその後の調査はユダヤ人の間で綿密に行われ、現在ではユダヤ人の間ではほぼ確証を得ているという。

イスラエルのイツハク・ベンツビ大統領が現役時代に日本人学者にそのことを言った話は歴史的事実である。

最近、日ユ同祖論を証明する事実が日本でも確認された。これは実に科学的な結果のものである。

日本人の祖先をアジアに求める動きがあるが、日本人の半数以上は実はユダヤ人を祖先とする(血が混ざっている
といった方が正しい)。

日本のある地域には今でも「これは昔ユダヤ人がやってきて残したものだ」という話をする人がいる。
それは今現在の話だ。
その地区では昔ユダヤ人がやってきたことは間違いないことなのである。

これらのことはまた後日書こうと思う。

驚愕の事実だ。


ユダヤ悪玉論の嘘


参考までに、現在ユダヤ人は世界の歴史を裏から操り、戦争を引き起こしてきたというユダヤ悪玉論が
日本のみならず世界で囁かれている。

しかし、これは現実を無視した幼稚な論理に満ちている。
いわゆるユダヤ悪玉論の根拠となったシオンの議定書も偽物であることが分かっている。

ユダヤを悪玉とするこんなものがなぜでてきたのか。

バウスハウプトの末裔と無縁ではないだろう。
ユダヤ人が本当に昔から世界の歴史を動かしてきたのなら、ドイツにおけるあのような無残なジェノサイドは
起こりえるはずもない。

これらのことはユダヤ問題を研究するより、歴史を研究することによって判明してくる。

そのとき出てくる名前は必ずユダヤ人のロスチャイルドとロックフェラーだ。
しかしロスチャイルドは大変な親日家で先代は日本の天皇陛下に勲章を授与された。
彼はこの勲章を誇りに思い、それを飾るためだけにわざわざ屋敷の一部屋を超豪華に改築して飾っている。
それにロスチャイルドの娘さんをある暴力事件から救ったのは他ならぬ日本人で(格闘の末救い出した)
その娘さんと結婚している。
つまり現在ロスチャイルドには日本人の血が流れているのである。
ロスチャイルドの資産規模はロックフェラーの非では無い。
桁違いに凄い。

ちなみに、であるが、世界のいろいろな古文書や預言などの解析によると 世界の終末に際し、
救世主として現れるのはどうも日本人であるということが囁かれる。

私はこの種のことを研究したわけではないが、クリムゾンに絡んで少し調べてみたら、実に興味深いことが
分かってきた。クリムゾンも言及していた。

この日本から出現するらしい救世主は、これらの予言を調査、研究する白人国家では受け入れがたい、
のだそうである。

世界を救うのは白人であるべきだ、という非知性的で低級な人間性を露呈する白人優越主義がここでも
顔を出している。(ユダヤ人にはこのような差別意識はない。しかしユダヤ教徒という選民意識はある。
この選民意識はなくすべきである)

しかし、ユダヤ人は日本人とユダヤ人が手を結んだとき、世界を破滅から、あるいは未曽有の危機から
救うことができると考えているようである。

今はまだ日本人はそのための行動は起こしていない。そもそも日本の国家がほとんど気が付いていない。


日本はユダヤ人のための安全な居住地である場所を特区として作れ
        それが世界の平和と安全、日本の安全と反日国の嘘からの名誉回復につながる唯一の道


私はメッカの位置はともかくとして、日本の一部地域を何か所かユダヤ人特区として保護して
彼らの地方自治をある程度認めるような政治的配慮があれば、と思う。
紛争の絶えないイスラエルからユダヤ人が安心して住める地域を提供するということだ。

これが荒唐無稽とはいえない。

困難はあるが、日本の人口激減にも歯止めがかかるし、ユダヤ人はもともと平和的な人種で、日本人の
精神構造と極めて近いのである。

韓国はアメリカでユダヤ人を味方につけようと画策している。かなり成功している部分があるのである。
反日韓国と中国は今後も嘘とねつ造で反日活動を世界中で繰り広げるだろう。
後手に回ってはいけないのだ。

世界の経済はユダヤ人がかなり支配している。
ユダヤ人の外交戦略も長けている。

日本がユダヤ人に手を貸し何万人かの安住の地を提供すれば、世界中のユダヤ人は日本のために
動くのだ。

これがどれほど日本の国益につながるかは計り知れない。

日本が歴史の真実を主張してもそれは「歴史修正主義」と批判される。
嘘がまかり通る今の世界は異常だ。
嘘を糾弾して真実を述べることが修正主義なら、この世の中は嘘を言ったもの勝ちというすさみきった世界になってしまう。

特に中国や韓国のような嘘で成り立っている国は、今後も日本を標的にした嘘を並べ立ててくる。

これらに外交戦略の能力に長けたユダヤ人が日本人の代わりに真実を世界に主張してくれれば、これは
日本にとって最もありがたいことなのだ。

今でもベンジャミン・フルフォードなどのユダヤ人(日本に帰化している)は日本のための発信をしている。

また、日本は第2次世界大戦の折、ドイツとの同盟があったにもかかわらず多数のユダヤ人を助けている。
杉原千畝のこの命がけの行為をもっとアピールしていくべきだ。

ハリウッドで映画化させるのも絶対にやるべきだ。

これによってユダヤ人は日本人が彼らの祖先を救っていたことを知る。

このことから得られる利益は数え切れないほどあるだろう。

いくら朝鮮人が嘘を言ってユダヤ人を味方につけようとしても、彼らはそれほど馬鹿ではない。
韓国の嘘はすぐに暴かれて糾弾されるだろう。

日本はあらゆる方法でアピールしていくべきである。

さてさて。

日本人だけが持つと言われる「謙譲の美徳」を理解できる唯一の人種がユダヤ人なのである。
日本を持ち上げた学者の大半は実はユダヤ人だ。

日本人とユダヤ人の「心」はかなり近い、なぜなのかというその証拠(日本人とユダヤ人の血のつながり)が
最近科学的に発見されているのだ。
これは誰にも否定しようがない事実である。

このことは日本の文化にもいたるところに見られていた。


予言されている真実とは


予言といえば思い浮かぶのは希代の不思議人間・出口王仁三郎の予言と日月神示の予言などだ。

今までの推移を見るとかなりの確率で正しいことが示されている。
私は予言についてはかなり懐疑的だが、調べる必要はある。

特に気になるのは日本の近未来に関する部分である。
日本は世界中から孤立し、日本壊滅寸前まで行く。
とある。

ロシアや中国はおろか、ドイツやフランスなど欧州全域、さらにはアメリカもイギリスも日本の的となって
攻めてくるとある。

それは太平洋戦争のことではないのか、と思ったが違うようだ。
その後でこのような状況が生じるとある。
しかも日本はほとんど壊滅寸前になり、もはやこれまで、というぎりぎりの所まで行く。
そう言われている予言だ。

広島の原爆やテレビウオッチにいたるまで正確にあてた記録が残っている出口王仁三郎の予言だけに不気味である。

ほとんどすべての研究者の解釈が、それは戦争により日本は世界中を敵に回すことになる、としている。
この大峠を超さなければ弥勒の世(日本精神が育まれる神の世の中、真に平和な世の中)はこないとある。
そしてこのとき日本人とユダヤ人が力をあわせて初めて劇的に逆転するだろうと予言されている。


しかし、今のこの日本の立場で戦争が起きるとは考えられない。
しかもアメリカまで敵に回り、日本一国が孤立して世界を相手に戦争をするなどその可能性はほとんど0である。
と私は思う。

この日本壊滅状態はもっと別のことであろうと私は思う。

それは日本の精神性の壊滅や日本および日本人への誹謗中傷、信用失墜などありとあらゆる
「日本と日本人の否定」につながることだ。

こう考えると、まさに戦後、日本にはそのような状況が恐ろしいまでに降りかかってきているのだ。
しかもその相手は「嘘ねつ造」が平気な民族であり、国だ。

現実にアメリカでさえ、アメリカの地方議会、国会のみならず慰安婦裁判でさえ韓国に迎合し、日本が敗訴している。
欧州でも反日国家によるプロパガンダで日本人および日本の言い分が通っていない。

正しい歴史をいおうものなら歴修正主義などと避難され、幼稚な正義感が真実を見る目を曇らせ、嘘を礼賛している始末だ。

実際日本は政治的信用は壊滅状態といえる状況なのだ。
日本文化や日本人の優しさと正直さを伝える外国人により、かろうじて日本は賞賛されている。

しかし、この壊滅状況にまさに光明が見えてきたのである。




ここから先はまた、後日。